東邦物産は、1958年にソ連東欧圏との貿易を主事業として設立され、その後、時代の変化に対応しながら事業分野の見直しを経て、現在は、主に食品大豆、米、水産畜産加工品、飼料原料などを、三井物産株式会社との緊密な連携の下、世界各国との輸出入、三国間貿易及び国内販売に携わる食料専門商社として事業展開しております。
皆様に安心・安全な食品、食料を安定供給させていただくことが大切であると考えており、社内に「商品開発・品質管理センター」を設置して厳正なチェック体制を整えております。
また、地球規模での環境変化の中、その変化に柔軟に対応できる企業を目指しております。
変化を敏感にとらえ、自ら考え実行する想像力と行動力を具えた人材を活かし、新たなフィールドにチャレンジし続ける企業でありたいと思います。



